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<title>【歩夢からのお知らせ⁡】⁡</title>
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【歩夢からのお知らせ⁡】⁡
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<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:06:00 +0900</pubDate>
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<title>【活動報告】</title>
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【活動報告】
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<pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:43:00 +0900</pubDate>
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<title>【Free投稿】🟩⬜️</title>
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【Free投稿】🟩⬜️
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 20:28:00 +0900</pubDate>
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<title>市立福山から歩み始めた夢——たたかう姿に、蘇る私の原点。</title>
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先日、第108回全国高等学校野球選手権大会に、母校である福山市立福山中・高等学校（以降：市立）の野球部が出場しました。私は市立が中高一貫校になった一期卒業生で、同級生の誘いから現地応援団に参加する運びとなりました。行き帰りの時間がなかなかに長い時間で、正直出発前は自分の仕事と天秤にかける考えもありましたが、その長い時間の中でも得られること、思い起こされることがたくさんあり、移動も含めて素晴らしい時間をもらいました。今回、市立生が甲子園でたたかう姿を現地で見れたこと、応援団の皆さまと時をともにできたことから大きな力を与えられましたし、自分の夢をより鮮明にするきっかけとなりました。このブログでは、市立の皆さまへ伝えたい想いと、高校時代から続く私自身の夢について綴らせていただきます。地域のサポートと誇りまず初めに、市立野球部の皆さま、ご家族の皆さま、そして関係者の皆さま、本当にお疲れ様でした。私の仕事柄、市立の卒業生であることを知ってくださっている方が多く、それだけで温かい声をかけてくださる場面がたくさんありました。福山市内でも、垂れ幕やタオルを飾って応援してくださるお店や、地元の洋菓子店「サンクラフィーユ」さんのように素敵な祝福をしてくださるお店もあり、胸が熱くなりました。甲子園開幕前、同級生からの連絡で寄付金をお渡しさせていただきましたが、普段スポーツに関心の少ないお客様からも寄付のお話を耳にし、本当に多くの方々のサポートがあってあの特別な時間が作られていたのだと深く感じています。各種SNSでも、ゆかりのない方々からもたくさんの嬉しい言葉が寄せられており、一人のOGとしてとても誇らしい気持ちになりました。【関連サイト】悲願の甲子園も直面する“遠征費問題”バス43台、総勢2500人…初出場校が大移動できたワケ野球部・甲子園出場に関するご寄附について福山中・高等学校同窓会第108回甲子園大会の結果【夏の甲子園2026】15年ぶりの現場復帰62歳の元校長はなぜ100日あまりで市立福山を初の甲子園へ導けたのか結果と過程アルプススタンドから見つめる中で、プレイする市立生、そして応援する市立生の笑顔や、今この瞬間に懸命に行動する姿が何より深く印象に残っています。結果だけを求められる場面もこれからあるかもしれません。求めるのは他人ではなく自分かもしれません。それでも、私は過程にも目を向けたいと思ってしまいます。Winningandlosingisn'teverything
sometimes,thejourneyisjustasimportantastheoutcome.

Whateverbringsyoudownwilleventuallymakeyoustronger.
BecauseI'mlookingatthisfromtheoutside,Itrulybelievethatthesweat,conflict,andcourage
youshowedtofacethemarefarmorevaluablethantheoutcomeofvictoryordefeat.

Yet,therelentlessdriveforresultsistrulyremarkableinitself.勝敗だけがすべてではありません。
時には、そこに至る道のりも結果と同じくらい大切です。

あなたを打ちのめすような挫折も、最後には必ずあなたを強くしてくれます。
第三者として見ているからこそ、私は心から信じています。
あなたが流した汗、抱えた葛藤、そして立ち向かった勇気は、勝敗という結果に勝るほどの価値があるのだと。

それでもなお、結果を貪欲に追い求めること、その姿勢も、間違いなく素晴らしいものです。私の原点と、2019年と、2026年私の市立での一番の思い出は、ソフトテニス部で過ごした時間です。その頃、懸命に行動はしていたと思いますが、「笑顔」でいることがあまりできていませんでした。だからこそ、今グラウンドやスタンドで輝く市立生たちの笑顔が、より一層眩しく映ったのかもしれません。実は2019年、まだ室内練習場なども整備される前に、ご縁があって市立野球部へトレーニング指導に行かせていただいたことがあります。当時は現在の環境とは異なりましたが、母校で自分の学びを還元できることが心から嬉しかったことを覚えています。あの日から7年。当時指導した部員たちも、もしかしたら応援団の中にいたのかもしれないと、懐かしく思い出していました。一期生としての高校生活は、部活動と同時に、新しいカリキュラムやテスト、補講、模試など手探りでの学びも多く、部活動でいっぱいになっていた私にとって楽なものではありませんでした。難関大を目指す学生の方が学校としては求められている部分がある中で、私の「短期大学から実務経験を経て管理栄養士を目指す」という変則的な道に対しても、先生方は様々な提案をしながら温かくサポートしてくださいました。大人になり、講師や指導者と呼ばれる立場になった今、当時の先生方の記事を読み返すと、当時感じていた熱のようなものが、どれほどありがたいものだったかがよくわかります。【関連記事：行事を通して「自立心」を高める】市立で誓った夢を、これからも歩む私にとって市立福山という学校は、自分の「夢」をくれた場所です。当時の私は努力の選択の仕方が分からず、がむしゃらに突き進んでしまったため、文武両道と胸を張れるような成果は残せませんでした。しかし、学校生活と部活動を通じて「自ら思考し続ける力」は確実に育まれました。その土台があったからこそ、私は今も自分の夢を歩むことができています。部活動で思うような結果が出ず、苦しんだ経験があったからこそ、私には「部活動の環境改善」という一生をかけて成し遂げたい夢ができました。そのために掲げた「トレーナー」と「管理栄養士」という資格・目標を果たした今、ここからさらに夢を現実にしていくフェーズへと辿り着くことができたと感じています。【関連記事：この道に進むきっかけ】市立福山から歩み始めた夢甲子園という最高の舞台で、たくさんの感動をくれた市立野球部の皆さん。そして、スタンドで声を枯らして応援し続けた皆さん。全力で取り組み、仲間とともに見せてくれたその「笑顔」と「挑戦」は、私を含め、あの場を体感したすべての人の心を動かしました。勝敗という結果の先にある、皆さんの積み重ねてきた経験は、これからも変わることはありません。「たたかう姿に、蘇る私の原点。」市立生の皆さんが見せてくれた姿に、私自身が改めて背中を押され、一番やりたいことへ舵を切る決意が強固なものとなりました。個人事業主として経営を成り立たせている立場として、今ある仕事を終了し、やりたいことにシフトすることは、どうしても「失敗」「不安」という言葉も浮かんでしまいます。反対に行動しない後悔が生まれることも知っています。私は行動する道を選びます。学生が安全に、心身ともに健康に、そして笑顔になれる時間もありながら力を発揮できる「部活動の環境」をつくっていくこと。頑張りたいと願う学生の背中を押すこと。それこそが、この母校で夢をもらい、歩み始めた私の果たしたいことです。素晴らしい時間と感動を、本当にありがとうございました。皆さんが魅せてくれた輝きに負けないよう、私自身もトレーナー・管理栄養士として、自分の歩みたい道を真っ直ぐに進んでいきます。▼Pomuofficialchannel▼Website:https://pomu-tree.jp/https://www.pomu-tree.com/Instagram:https://www.instagram.com/pomu_2020/
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<link>https://pomu-tree.jp/blog/detail/20260814114206/</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:23:00 +0900</pubDate>
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<title>【歩夢からのお知らせ⁡】⁡</title>
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【歩夢からのお知らせ⁡】⁡
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<link>https://pomu-tree.jp/blog/detail/20260801200212/</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 20:02:00 +0900</pubDate>
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<title>私が子どもたちのサポートをするとき、意識すること。</title>
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これまでのサポートを通じて関わらせていただいた方々や環境、そして多くの書籍などから学び、私の中に蓄積されてきた「意識すること」を、一度言語化しておこうと思い、このブログを書いています。これは教育現場において「あたりまえ」と感じる部分や「あたりまえ」とは少し異なる部分もあるかもしれません。あくまで私という人間が、現場で試行錯誤しながら大切にしていることを一意見として、読んでいただければ幸いです。もくじ大人と子どもではなく、人として「目線を合わせる」「一緒に遊ぶ」運動という視点で「できる」こと以外の声掛けの大切さ子どもたちの提案や意見を聞き、取り入れる心の余白ゴール（テーマ）を決めたら、そこへ至る「地図」はいくらでもあるまとめ：私という人間のひとつの視点として1．大人と子どもではなく、人として「目線を合わせる」「一緒に遊ぶ」私は、子どもたちとの時間が仕事として多いです。ですので、「子どもがとても好き」な人だと思われやすいです。「好き」と「嫌い」の二択になるとそれはもちろん「好き」であることは変わりありません。しかし、正確にお伝えすると「子どもと遊ぶことが好き」な人です。幼少期、兄2人とその友人たちと一緒に遊ぶことが多かったこと、田舎の学校で男の子の友人たちとの遊びが好きだったこともあり、たくさんのスポーツに触れて育ちました。その楽しかった記憶そのままに生きているのだと思います。そういった幼少期の経験が、今のトレーナーとしての仕事にも非常に活きています。付け加えて言うと、実家の横に畑があり、野菜がどのように食べられる状態になるのかも自然と知れる環境だったことで、管理栄養士としての仕事にも幅が出ていると感じています。正直、とてもラッキーな環境で育ててもらったと思います。現代は、そういった経験ができる場がとても貴重なものになっています。私は自分が楽しかった経験やあってよかったと思える経験を一緒に遊びながら、共有していきたいと考えています。大人・子ども関係なく、楽しんでいる人の近くは楽しいと思うんです。そういう人でありたいです。2．運動という視点で「できる」こと以外の声掛けの大切さ運動・スポーツという視点だけで子どもたちを見ていると、いわゆる「上手い子」「強い子」の動きに目がいきやすいと思います。大人が思う理想形に近い動きの子どもを賞賛することは簡単です。しかし、運動やスポーツはその人の構成要素の一部でしかありません。私はその一部だけの視点で「できる」ことを伝えることがあまり好きではありません。自分自身が突出して「できる」人間ではないからだと思います。もちろん「一部」と言えない割合で生きるのならば、そのための視点で関わる必要があると考えています。子どもは、成長の段階が、同じ年齢であっても一人ひとり全く異なります。その過程で、挑戦する子どもたちに、私はそれぞれの素晴らしいところ・頑張ったところ・変化があったところなど、動き以外も含め見つけ、できるだけ伝えるようにしています。3．子どもたちの提案や意見を聞き、取り入れる心の余白私がこのような声掛けを大切にするのは、自身の笑えなくなった経験があるからでもあります。私がトレーナーと管理栄養士の道を選んだ理由は、高校の部活動でうまくいかなかったからです。そのころの部活動は「従う」という感覚が強くありました。日々自分の感情が消えていくような感覚がありました。今思えば強くなるために必要なことだったと思います。私自身が主体的な考え方を諦めていたことも大きな原因でした。自分から主体的に考え、行動することで得られる経験は大きく変わってきます。また、主体的になってしまうような環境づくりはできると思います。ぎちぎちに詰め込んだ箱に別の物を入れることは難しいです。「余白」は新しい可能性を自分の物にするため、とても大切だと私は感じています。大人・子ども関係なく、自分の思考が全くない場で、自らが楽しい選択を見つけることはできない気がします。少なくとも私にはできません。4．ゴール（テーマ）を決めたら、そこへ至る「地図」はいくらでもある1人ひとりの幸せの形が、1つなのであれば、ルートは固定できるでしょう。ただ、そんなことはなかなかないと思います。五感や脳機能、神経伝達、感情、骨格、筋力、様々なものがそれぞれにあり、そこがまた人のおもしろさだと思っています。一方で人はゴールがあるから選択しながら進めると考えています。ゴールがないと思っている人でも、ゴールを探したり身近な楽しさを求めていたりして、そんな個の欲みたいなものから選択ができています。だからこそ、子どもたちに対し、ルートまで細かく決められた進み方を強要するのではなく、「こんな道があるよ」と示したいと思っています。どんな道を選んだとしても、最終的に自分が正解だと思える道を作れるように、関わっていきたいです。5．まとめ：私という人間のひとつの視点として今回お伝えしたことは、私の目から見える世界でのお話しです。そのため完璧ではないですし、正解と言い切ることもできません。ですが、私は私の選んだ道の途中で出会う子どもたちと互いにとっての「正解にしたい道」を、楽しみながら選んでいきたいです。私という人間の一意見としてご覧いただければ幸いです。▼Pomuofficialchannel▼Website:https://pomu-tree.jp/https://www.pomu-tree.com/Instagram:https://www.instagram.com/pomu_2020/Onlinestudy:BaStephttps://note.com/pomu2020/circlePodcasts:【QOLレシピ】日々を豊かにする15分https://www.pomu-tree.com/podcast
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:38:00 +0900</pubDate>
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<title>【活動報告】</title>
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【活動報告】
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 15:59:00 +0900</pubDate>
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<title>【歩夢からのお知らせ⁡】⁡</title>
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【歩夢からのお知らせ⁡】⁡
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<link>https://pomu-tree.jp/blog/detail/20260703122418/</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:24:00 +0900</pubDate>
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<title>【活動報告】</title>
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【活動報告】
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<link>https://pomu-tree.jp/blog/detail/20260618111415/</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:14:00 +0900</pubDate>
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<title>【掲載のお知らせ】</title>
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【掲載のお知らせ】
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:10:00 +0900</pubDate>
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